電力、電信、電話、情報通信(IT)、マニュアル、遺伝子工学、その他技術関連文書の翻訳

技術文書の正確な翻訳

翻訳の侍

技術文書の翻訳では、専門用語が正しく翻訳されることが求められます。例えば機械のマニュアル翻 訳では、正し く翻訳されていなければ機械を使用す る人の命をさえ左右しかねません。したがって、技術文書の翻訳者の必須のクオリフィケーションとしてエンジニアである必要があります。飛行機のマニュアル を翻訳したときに、誤った用語を用いたために引き起こされかねない危険を想像すれば、技術翻訳の選択はコストではなく、品質で選択すべきことはあきらかで す。

翻訳の侍の技術翻訳は、エンジニア出身の翻訳者に特定し、危険な翻訳を極力排除します。一口に専門的な技術翻訳といっても、技術が大きく違えば、必 要な知識、経験、用語の使い方も違い、技術分野によって異なった翻訳者が担当する必要があります。翻訳の侍では、依頼を受けた分野の深い技術的知識を持っ た翻訳者だけが御社 の技術文書の翻訳を担当します。翻訳結果の安全性について、安心して翻訳の侍に翻訳を依頼してください。

用語と翻訳メモリー

御社で特に使用する用語法があれば、発注時にお知らせください。これらの用語を訳出文書に反映して納品いたします。

飛行機、発電、建設、農業、いずれの技術文書も翻訳に誤りは許されません。翻訳の侍では専門性の高い技術文書では可能な限り特定の分野で実務経験を 積んだ知識の豊富なエンジニアを御社のプロジェクトに当たらせます。

さらに、専門性の高い分野の翻訳については最新の技術に造詣の深い実務従事者を技術的校正者として従事させ、納品前の最終原稿に万全のチェックをか け ます(翻訳分野、納期と予算によってはこの過程は含みません)。翻訳品質は、翻訳の侍の最優先事項です。

技術文書は、専門用語、業界用語が多用されるので、翻訳する機械、器具等について専門的な知識を有する経験豊富な 翻訳会社を選ぶことが肝要です。翻訳の侍 が技術文書に強いわけは:
スピード:翻訳の侍の技術文書の翻訳はスピード仕上げ。
価格:弊社のポリシーは高品質低価格。弊社より廉価に仕上げる翻訳会社があれ ば、その価格に挑戦します(弊社と同等の品質、品質管理をする翻訳会社の 価格に限ります)。
品質:長年の実績に裏づけされた、英語を知り尽くした翻訳。最終校正は英語と技術を熟知した翻訳者/校正者が責任を持って仕上げ、主任翻訳者がサインオフします。

主な翻訳分野、取り扱い文書

翻訳する領域、分野:
翻訳の侍では、電力、環境エネルギー、自動車、船舶、船用品、情報通信などに特に深い経験を積んでいます。
次のような分野の翻訳を承ります。

無線、データ通信、半導体、電気電子、デジタル回路、通信工学、材料工学、機械、IT、環境、原子力、応用物理、理論物理学、
数学、化学、機械工学、産業機械、工作機械、建築機械、ロボット、産業機械制御システム、ボイラー、タービン、計量器、計測器、
試験器、理化学機械器具、カメラ、光学機器、センサー、エレクトロニクス、電子工学、電子通信工学、電気機器、電子機器、
通信機器、電力、半導体製造装置、IC、電気回路、電子回路、応用電子工学、画像処理技術、自動車、鉄道、船舶工学、航空機、
宇宙産業、各分野基礎理論、基礎技術、基盤技術、応用技術、ネットワーク、マルチメディア、携帯端末、各種プラント、NCプログラム

翻訳の侍では次のような取扱説明書、マニュアル、報告書、資料などの技術文書の翻訳を取り扱っております。

仕様書、マニュアル等の翻訳:
オペレーションマニュアル、リファレンスマニュアル、サービスマニュアル、オンラインマニュアル、
ウェブマニュアル、ヘルプマニュアル、保守マニュアル、システムマニュアル、取扱説明書、保守説明書、機器説明書、装置説明書、
システム説明書、解説書、技術書、システム仕様書、ソフトウェア仕様書、ハードウェア仕様書、ハードウェア設計書、製品仕様書、
装置仕様書、設計仕様書、技術説明書、背景説明書、設置説明書、工事説明書、概要説明書、システム仕様書、 細部仕様書、
製品仕様書、装置仕様書、設計仕様書、設計書、提案設計書、構造設計書、構想設計書、概念設計書、企画設計書、
デザイン設計書、設置仕様書、 据付仕様書、工事仕様書、基礎工事仕様書、業務説明書、メルクマニュアル、各種重機取扱説明書、
金型設計技術書、グラインダー(摩砕機)の取扱説明書、冷暖房機の取扱説明書及びカタログ、半導体製造装置の取扱説明書、
プラズマテレビの取扱説明書、各種照明装置の仕様書、ビデオカメラマニュアル、血圧計取扱説明書、業務 用生ゴミ処理機取扱説明書、
各種制御装置マニュアル、面積流量計技術書、食品包装機取扱説明書、各種ポンプカタログ、集塵機取扱説明書、自動塗装装置仕様書、
印刷機メンテナンス説明書、掘削機技術書、真空機仕様書、プレス機取扱説明書、電子顕 微鏡取扱説明書、自動車部品管理マニュアル、
自動車技術書、各種モーターに関する技術書、カーナビ取扱い説明書、セイリングクルーザーマ ニュアル、プリンタ取扱説明書、
各種ソフトウェア操作マニュアル、デジタルカメラ取扱説明書、製品仕様書、工事仕様書、設計仕様レーザー応用機器取扱説明 書、
携帯電話ユーザーズガイド、計測器取扱説明書、CAEの説明書、自動車部品取付説明書、DVD操作マニュアル、技術解説書、機器解説書等の翻訳

各種カタログ、パンフレット等の翻訳:
エレベータ関連技術電子 部品カタログ、プリンタカタログ、自動車カタログ、冷暖房機のカタログ、計測器カタログ、半導体カタログ等の翻訳

報告書、提案書、企画書、設計書等:
コンセプトデザイン、ソフトウェア設計書、システム設計書、要件定義書、システム提案書、
ビジネス提案書、ビジネ ス企画書、アライアンス提案書、提携提案書、プロジェクト提案書、開発提案書、システム企画書、ビジネス企画書、
提携企画書、プロジェクト企画書、開発企画書、会社案内、新製品リリース、ニュースリリース、報道記事、報道資料、発表記事、
発表資料公開記事、公開資 料、公示記事、公示資料、案内記事、案内資料、要件定義書、基本定義書、基本設計書、技術提案書、
技術開発提案書、技術提携提案 書、技術対策提案書、技術開発企画書、研究開発企画書、技術提携企画、技術提案書、
研究開発企画書、技術対策提案書、各種ローカリゼーション資料

研究・調査報告書、各種技術資料:
技術調査報告書、技術動向報告書、技術動向調査書書、情勢調査情勢報告、実態調査、実態報告、技術レポート、プレ ゼン資料、学術論文、認証システム技術資料、機械技術資料、電子技術資料、電気技術資料、ルータ、サーバ、メインフレーム資料等の翻訳

各種契約書等:
使用許諾契約書、ライセンス契約書、秘密保持契約書、IT技術提携契約書、情報技術提携契約書、IT技術協力契約書、
情報技術協力契約書、IT技術供与契 約書、情報技術供与契約書、IT技術開発契約書、情報技術開発契約書、技術提携契約書、
技術協力契約書、技術供与契約書、技術開発契約書、技術開発契約 書、技術提携契約書、技術協力契約書等の翻訳

特許申請用明細書、資料等に関する翻訳は、「特許翻訳」のページをご覧ください。

医療、薬学、福祉、介護関連の技術資料等の翻訳は、「医薬翻訳」のページ をご覧 ください。


技術翻訳ご発注から納入までの流れ

@ 見積もり:
単価あたりの標準価格は、「価格」のページにあるとおりですが、文書の分量、難易度によって割引できることがあります。具体的に翻訳すべき原稿がある場合 には、メールにて見積もり依頼をしてください。メールアドレスは:
info@myer.co.jp
ファックスの場合は:
092-892-3327 または、03-6368-5417

翻訳希望文書をデータ形式でメールに添付してお送りください。圧縮ファイルにしていただくと便利です。翻訳作業の 必要過程の判断に影響することがありますので、翻訳文書の使用目的もお知らせください。なお、送付してい ただくデータは、ワードなどのワープロソフトで生成したもの、あるいはPDFなどの場合は、テキスト ファイルから変換したもの(スキャナーなどで画像から生成したものではないもの)でお願い致します。ファックス、画像ファイルでお送りいただいた原稿の場 合、翻訳すべき原稿の分量がつかみにくく、見積りに時間がかかったり、割高な見積りになる可能性があります。
機密のデータは下記のアドレスにお送りください。
confidence-something@myer.co.jp
(注意: -something は、ジャンクメール対策で追加したものです。 -something ははずしてください。)

文書の分量、専門性などに基づき弊社から迅速に見積もりをメールにてお知らせします。

A 発注:
ご発注の場合は、御社の発注票がある場合はその発注票、または弊社が送信した見積もりのメールへの返信として「発注します」と明記して発注してください。
守秘義務契約書、請負契約書等、必要な方はお知らせください。直ちに記名捺印の上、pdfファイルにて送信させていただきます。

B 翻訳作業:
ソース文書に関する問い合わせ等メールにてさせていただくこともございます。
また、御社特有の用語法など、特記する希望事項等ありましたらお知らせください。
翻訳は原則提出していただいたファイルに(提出していただいたファイルが特殊な文書形式でない限り)翻訳文を上書きする形で納品させていただきますので、 ファイルのデータ形式でメール添付で送信してください。

C 納品:
納期までにメール添付にてワードその他指定のファイル形式で御社に納品させていただきます。納品のメールを納品書とさせていただきます。

D 決済:
初回のご発注である場合を除いて、法人のお客様については翻訳商品が納品されたのちに、各法人の経理で設定されている支払い時期に準じてお支払いくださ い。
初回のご発注、個人のお客様の場合は、翻訳の着手前に全額あるいは着手金のお支払いをお願いすることがあります。